地震予知【2016年の岐阜県を巨大地震が襲う!?】村井&早川教授がともに警告する!

地震予知 岐阜 2016 巨大地震

東日本大震災から丸5年を迎える2016年
数多くの地震予知学者が北海道から沖縄まで大地震の警報を鳴らす中
岐阜県で警告を出す教授の2016年巨大地震の地震予知情報をシェアします。

熊本地震の予言/前兆!?クジラが打ち上げられていた!

 

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2016年最も注目を集めているのは首都直下型地震!

2015年もそうでしたが、
毎年毎年大きな地震が発生する!という予言?予知?情報は発信されます。

で、
予測が当たる情報源から外れるものまであるわけですが、
2016年の今、多くの地震予知学者が警告しているのが
首都直下型地震/関東大震災という東京都や神奈川県という関東地方を中心とした
大地震の発生です。

実際に、2016年3月9日には、
池上彰さんがプレゼンターとなり
首都直下型地震の発生予測から実際に起きた時の防災方法などを
事細かに3時間もテレビ番組の特集が組まれるほど。

首都圏は人が集まるだけに、
時間帯によっては100万人を超える人が被害に遭うかもしれないという予測が、、、

首都直下型地震に対し、
明確に発生を予言している人は、
アメリカ人コンサルタントのゲリーボーネルさん。

なんと、
2016年の半ば(5月、6月、7月、8月あたり)に
首都直下型地震が発生すると予言しているのです。

そして、
日本人では京都大学大学院の教授であり、
第二次安倍内閣では内閣官房参与を務める藤井聡(ふじいさとし)さんが、
なんと2020年までに首都直下型地震が起こる可能性は100%と断言しているのだとか!

2020年って、
日本は東京オリンピックで盛り上がっているタイミングですよね?

そんな時に地震が起きたら。。。
しかも的中させる確率100%ってどこからそんな自身が、、、

 

岐阜県で巨大地震は起こるのか?

メディアでも数多くの地震研究学者や大学教授が取り上げられていますが、
琉球大学の木村名誉教授は、伊豆鳥島/伊豆諸島でのマグニチュード9レベルの地震が
2012年±5年以内に発生すると予言しています。

つまり、
2016年か2017年には起こるということです。

木村教授が対象としている地震前兆現象は、
プレート境目での小規模地震発生頻度と集まり具合を示す地震の目なのだとか!

同じく、
東京大学の上田誠也教授や岐阜大学の田阪茂樹教授も注目され、
西之島/小笠原諸島周辺での巨大地震を危惧しています。

 

岐阜県在住の方が、
一番気になるのは
2016年に岐阜県で地震が起こるの?という話だと思いますが、
まず小規模な地震に関しては毎日のように発生している。というのが実情です。

一方で、
数多くの人災が考えられるような巨大地震に関しては、
東京大学の名誉教授でありJESEAの顧問でもあり、この2016年3月に
NTTドコモとの電子基準点データ共有を発表した村井俊治教授です。

彼は、
最新の地震予知情報の中で、
2016年3月に震度5前後の比較的大きな地震が、
岐阜県を中心とする中部地域で発生する可能性があることを示唆しています。

 

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また、
村井教授と共に有名な早川正士さんが、
2016年3月16日ごろまでを目処に新潟沖から岐阜県にかけて
震度5前後の地震が発生する可能性があることを示唆しています。

ということで、
日本の中心にある岐阜県は
一見目立たないように感じますが
地震は頻発していますので、大きな地震にも注意しましょう!

 

 

 

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